活動報告

私たち東京武蔵野中央ロータリークラブは、さまざまな職業のメンバーが
その経験と知識を生かして社会奉仕活動や人道的活動に取り組んでいます。

「ぶっく・デ・アースについて」(2022/10/27)

バックナンバー

地区公共イメージ委員会アースデーチームリーダー 佐原且朗さん
地区公共イメージ委員会アースデーチーム委員 平岡直記さん

1.アースデープロジェクトの目的

「環境」はロータリーの 7 つ目の重点分野として新たに追 加されました。

第2580地区の活動として4月22日の「アースデーに地球と環境のことを考え行動を起こし、ロータリークラブと地域社会に新たな感謝の繋がりが生まれることを目的とします。

「アースデー」は地球や環境のことを考え、美しい自然環境に感謝する 1 日とされています。アースデーには決まった規則や形式はなく、私たち一人ひとりが自由な発想で行動出来ます。

2.アースデープロジェクトの内容

ぶっく・デ・アース:各クラブの会員・会員企業、地域社会から古本を集め売却し(買取会社は決まっています)、その資金等を財源として「地球への感謝を込めた」活動を行います。具体的にはアースデーに各クラブが地域と連携して草花・樹木を植栽します